profile

柿崎幸史(かきざきたかふみ)
岩手県盛岡市出身。神奈川県川崎市在住。ドラマー、パーカッショニスト、コンポーザー、アレンジャー。 岩手大学教育学部音楽科打楽器専攻卒業。
ジャズドラムを岩泉大司、横山和明各氏に、打楽器を板垣アヤ子(旧姓北上)、濱田弥各氏に、作曲を山本裕之氏に師事。
三歳よりピアノを習う。小学生より吹奏楽で打楽器に出会い、ドラマーを志すようになる。
高校生より盛岡にある開運橋のジョニーに出入りし、板倉克行(p)、Bruce Eisenbeil(gt)との共演を先駆けに、様々なステージ、レコーディングを経験する。
大学生時代に「岩手大学ジャズ研究会」を創立。
2014年上京。自身のオリジナルジャズのプロジェクト「Creative Jazz Quartet」にて、1stアルバム「Empathy」を音楽工房green labelよりリリース。同年にレコ発ライブをMotion Blue Yokohamaにて行い好評を博した。
2015年、名取裕子朗読公演「おくのほそ道〜奥州路篇〜」の作編曲、演奏を担当。
ヴァイオリンシンガー絵美夏のアルバム「Mi Sentimiento」をプロデュースし、AYAKI(p)、山下弘治(b)と共にレコーディング。
現在はピアニスト・キーボーディストとして名高いAYAKI氏と共に、クラシック印象派の楽曲のアレンジとオリジナルを演奏するコンテンポラリージャズバンド「Creative Jazz Trio」にて東京都内を中心に活動。 マリンビストの関谷直子、宮本典子と共にパーカッションTrio「Fandado(ファンダード)」に所属し、自主公演のほか文化庁の「文化芸術による子供の育成事業」に例年参加している。
関東と東北を中心にライブ、レコーディング、作編曲、ドラムや吹奏楽の指導と、多岐にわたって活躍している。


Short Ver.

ドラマー、パーカッショニスト、コンポーザー、アレンジャー。 岩手大学教育学部音楽科打楽器専攻卒業。
ジャズドラムを岩泉大司、横山和明各氏に、打楽器を板垣アヤ子(旧姓北上)、濱田弥各氏に、作曲を山本裕之氏に師事。
クラシック印象派の楽曲のアレンジとオリジナルを演奏するコンテンポラリージャズバンド「Creative Jazz Trio」にて東京都内を中心に活動。
マリンビストの関谷直子、宮本典子と共にパーカッションTrio「Fandado(ファンダード)」に所属し、自主公演のほか文化庁の「文化芸術による子供の育成事業」に例年参加している。
関東と東北を中心にライブ、レコーディング、作編曲、ドラムや吹奏楽の指導と、多岐にわたって活躍している。